CATALOG/Dragunov SVD
ドラグノフ SVD
ソ連
1963年〜
ソ連軍が開発した分隊支援用セミオート狙撃ライフル。AKと部品を共有する整備性の高さを持ち、標準的な光学スコープPSO-1を装備。現在もロシア軍・中東・東南アジア各国で広く使用されている。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
1958年から開発が始まりエフゲニー・ドラグノフが設計、1963年にソ連軍に採用。分隊に配属されて支援狙撃を担う「指定射手ライフル」のコンセプトを確立した先駆的存在。現在も世界各国の軍で現役使用されている。
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// SAME COUNTRY
// SAME TYPE — 狙撃銃
// RELATED COLUMNS
// FAQ
Q. Dragunov SVDはどの国で開発された銃ですか?
Dragunov SVDはソ連の「イジェフスク機械製造工場」が開発した狙撃銃です。1963年に採用され、現在も運用・愛好されています。
Q. Dragunov SVDの口径・重量などスペックを教えてください
Dragunov SVDのスペックは口径7.62×54mmR、重量4,300g、全長1225mm、銃身長622mm、装弾数10発です。作動方式はセミオート(ガス圧作動)。
Q. Dragunov SVDの歴史・特徴を教えてください
1958年から開発が始まりエフゲニー・ドラグノフが設計、1963年にソ連軍に採用。分隊に配属されて支援狙撃を担う「指定射手ライフル」のコンセプトを確立した先駆的存在。
Q. Dragunov SVDのエアガン(トイガン)はありますか?
Dragunov SVDのエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。東京マルイ・LCTから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。