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CATALOG/Glock 45

ピストル🇦🇹

グロック45

Glock 45

オーストリア

2018年〜

グロック45はG17フレームにG19スライドを組み合わせた「クロスオーバー」モデル。フルサイズのグリップで17発を装填しながらコンパクトなスライドで取り回しを両立し、法執行機関を中心に急速に普及している。

// SPECS

CALIBER9×19mm Parabellum
ACTIONストライカー式セミオート(セーフアクション)
CAPACITY17+1発
WEIGHT705g
LENGTH186mm
BARREL102mm

// INFO

MANUFACTURERGlock Ges.m.b.H.
PURPOSE
軍用警察用民間用

// HISTORY

グロック45は2018年に米国CBP(税関国境警備局)の調達要件に応える形で開発された第5世代ピストル。モデル番号「45」は.45口径ではなく、グロック社の第45番目の製品モデルを意味する。G17の大型フレーム(17発装填)にG19の短い102mmバレルと短縮スライドを組み合わせた「クロスオーバー」設計により、大容量マガジンと優れた携帯性を両立した。第5世代の特徴であるフレアードマガジンウェル、nDLCコーティング、曖昧さのないテクスチャグリップ、スライドカットアウトを全て採用。COD:モダン・ウォーフェア2019などのゲーム作品への登場で知名度が高まり、エアガン市場でも人気が拡大している。

// FAQ

Q. Glock 45はどの国で開発された銃ですか?

Glock 45はオーストリアの「Glock Ges.m.b.H.」が開発したピストルです。2018年に採用され、現在も運用・愛好されています。

Q. Glock 45の口径・重量などスペックを教えてください

Glock 45のスペックは口径9×19mm Parabellum、重量705g、全長186mm、銃身長102mm、装弾数17発です。作動方式はストライカー式セミオート(セーフアクション)。

Q. Glock 45の歴史・特徴を教えてください

グロック45は2018年に米国CBP(税関国境警備局)の調達要件に応える形で開発された第5世代ピストル。モデル番号「45」は.45口径ではなく、グロック社の第45番目の製品モデルを意味する。

Q. Glock 45のエアガン(トイガン)はありますか?

Glock 45のエアガンはGUNsDBに3製品掲載されています。VFC・WE・KJ Worksから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。