CATALOG/Luger P08
ルガー P08(パラベラム)
ドイツ
1908年〜1942年
独特のトグル式機構を持つドイツ帝国・ナチスドイツの象徴的な軍用拳銃。9mmパラベラム弾を世界に普及させた歴史的存在であり、コレクターズアイテムとして現在も高い人気を誇る。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
ゲオルク・ルガーが設計し、1908年にドイツ帝国陸軍に採用。第一次・第二次世界大戦でドイツ軍将校の象徴的なサイドアームとして使用された。連合国兵士が戦利品として持ち帰ることを強く望んだほど人気が高く、現在でも最も人気のある軍用拳銃コレクションの一つ。
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// FAQ
Q. Luger P08はどの国で開発された銃ですか?
Luger P08はドイツの「DWM / Mauser」が開発したピストルです。1908年に採用され、1942年まで運用されました。
Q. Luger P08の口径・重量などスペックを教えてください
Luger P08のスペックは口径9×19mm パラベラム、重量870g、全長222mm、銃身長102mm、装弾数8発です。作動方式はトグル式ショートリコイル・セミオート。
Q. Luger P08の歴史・特徴を教えてください
ゲオルク・ルガーが設計し、1908年にドイツ帝国陸軍に採用。第一次・第二次世界大戦でドイツ軍将校の象徴的なサイドアームとして使用された。
Q. Luger P08のエアガン(トイガン)はありますか?
Luger P08のエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。KSC・タナカワークスから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。