CATALOG/M1 Carbine
M1 カービン
アメリカ
1942年〜1973年
M1ガーランドより軽量なセカンダリー・ライフルとして開発。後方支援部隊・将校・空挺部隊に広く配備された。朝鮮戦争・ベトナム戦争まで使用され、計600万丁以上が生産された米軍最多生産ライフルの一つ。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
1942年から大量生産が開始され、GI世代を支えた。フルオート機能を追加したM2カービンも派生した。朝鮮戦争では極寒での性能低下が問題となったが、軽量さから後方部隊に重宝された。
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// FAQ
Q. M1 Carbineはどの国で開発された銃ですか?
M1 Carbineはアメリカの「Winchester / General Motors / IBM(他複数)」が開発したライフルです。1942年に採用され、1973年まで運用されました。
Q. M1 Carbineの口径・重量などスペックを教えてください
M1 Carbineのスペックは口径.30カービン(7.62×33mm)、重量2,360g、全長905mm、銃身長457mm、装弾数15発です。作動方式はセミオート(ガス圧作動)。
Q. M1 Carbineの歴史・特徴を教えてください
1942年から大量生産が開始され、GI世代を支えた。フルオート機能を追加したM2カービンも派生した。
Q. M1 Carbineのエアガン(トイガン)はありますか?
M1 CarbineのエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。東京マルイ・S&Tから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。