CATALOG/M1 Garand
M1 ガーランド
アメリカ
1936年〜1957年
第二次世界大戦時の米軍主力ライフル。パットン将軍が「これまでに考案された中で最も偉大な戦闘用実装具」と賞賛した歩兵用セミオートライフル。8発クリップの排出音が特徴的。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
カナダ生まれのジョン・ガーランドが設計し1936年に採用。第二次世界大戦・朝鮮戦争で米軍兵士を支えた。セミオート式の採用は他国のボルトアクションライフルに対して射撃速度で大きなアドバンテージをもたらした。
// AIRSOFT PRODUCTS
// SAME COUNTRY
// SAME TYPE — ライフル
// RELATED COLUMNS
// FAQ
Q. M1 Garandはどの国で開発された銃ですか?
M1 Garandはアメリカの「Springfield Armory」が開発したライフルです。1936年に採用され、1957年まで運用されました。
Q. M1 Garandの口径・重量などスペックを教えてください
M1 Garandのスペックは口径.30-06スプリングフィールド、重量4,310g、全長1103mm、銃身長610mm、装弾数8発です。作動方式はセミオート(ガス圧作動)。
Q. M1 Garandの歴史・特徴を教えてください
カナダ生まれのジョン・ガーランドが設計し1936年に採用。第二次世界大戦・朝鮮戦争で米軍兵士を支えた。
Q. M1 Garandのエアガン(トイガン)はありますか?
M1 GarandのエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。S&T・タナカワークスから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。