CATALOG/SIG Sauer P365
SIG P365
アメリカ
2018年〜
SIGザウアーが2018年に発表したマイクロコンパクトピストル。10+1発の装弾数と薄型ボディを両立し、CCW(隠密携帯)市場で爆発的に普及。発売後数年でアメリカ最大の販売実績を持つハンドガンの一つとなった。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
SIGザウアーが2018年のSHOT Showで発表したサブコンパクトピストル。従来の同クラスでは6〜8発が限界だった装弾数を10+1発まで高め、全幅24mmの薄型ボディを実現した。NATOや各国警察の採用事例も多く、アメリカのCCW市場でグロック43やシールドを抑えて首位に立った。その後P365SAS、P365 XL、P365 Macroなど多数の派生モデルが登場し、SIGの主力製品に成長した。
// AIRSOFT PRODUCTS
// SAME COUNTRY
// SAME TYPE — ピストル
// FAQ
Q. SIG Sauer P365はどの国で開発された銃ですか?
SIG Sauer P365はアメリカの「SIG Sauer」が開発したピストルです。2018年に採用され、現在も運用・愛好されています。
Q. SIG Sauer P365の口径・重量などスペックを教えてください
SIG Sauer P365のスペックは口径9×19mm パラベラム、重量510g、全長154mm、銃身長88mm、装弾数10発です。作動方式はストライカーファイヤード・セミオート。
Q. SIG Sauer P365の歴史・特徴を教えてください
SIGザウアーが2018年のSHOT Showで発表したサブコンパクトピストル。従来の同クラスでは6〜8発が限界だった装弾数を10+1発まで高め、全幅24mmの薄型ボディを実現した。
Q. SIG Sauer P365のエアガン(トイガン)はありますか?
SIG Sauer P365のエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。VFC・KJWから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。