CATALOG/Franchi SPAS-12
フランキ SPAS-12
イタリア
1979年〜2000年
セミオートとポンプアクションを切り替えられる独自機構を持つイタリア製コンバットショットガン。映画『ターミネーター』『ジュラシック・パーク』への登場で映画ファンには特に有名な存在。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
1979年に軍・警察用コンバットショットガンとして開発。折りたたみストックと独特のシルエットが特徴的で、多くのハリウッド映画に採用された。アメリカへの輸入は1994年に禁止となり、2000年に製造終了。
// AIRSOFT PRODUCTS
// SAME COUNTRY
// SAME TYPE — ショットガン
// FAQ
Q. Franchi SPAS-12はどの国で開発された銃ですか?
Franchi SPAS-12はイタリアの「Luigi Franchi S.p.A.」が開発したショットガンです。1979年に採用され、2000年まで運用されました。
Q. Franchi SPAS-12の口径・重量などスペックを教えてください
Franchi SPAS-12のスペックは口径12ゲージ、重量4,200g、全長1041mm、銃身長460mm、装弾数8発です。作動方式はセミオート / ポンプアクション切替式。
Q. Franchi SPAS-12の歴史・特徴を教えてください
1979年に軍・警察用コンバットショットガンとして開発。折りたたみストックと独特のシルエットが特徴的で、多くのハリウッド映画に採用された。
Q. Franchi SPAS-12のエアガン(トイガン)はありますか?
Franchi SPAS-12のエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。東京マルイ・G&Gから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。