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CATALOG/Heckler & Koch HK433

ライフル🇩🇪

ヘッケラー&コッホ HK433

Heckler & Koch HK433

ドイツ

2021年〜

HKが開発したG36後継の次世代アサルトライフル。ドイツ連邦軍が2021年に採用を決定した最新鋭ライフルで、STANAG規格マガジン対応とモジュラー設計が特徴。

// SPECS

CALIBER5.56×45mm NATO
ACTIONショートストロークピストン、クローズドボルト
CAPACITY30+1発
WEIGHT3,600g
LENGTH790mm
BARREL390mm

// INFO

MANUFACTURERHeckler & Koch
PURPOSE
軍用

// HISTORY

HK433は2016年にHK社がDSEIで発表した次世代アサルトライフルで、長年ドイツ連邦軍で使用されてきたG36の後継として開発された。ドイツ連邦軍の更新計画「Sturmgewehr der Bundeswehr」の競合評価でHK433が選定され、2021年に正式採用が決定。STANAG規格の30連マガジンに対応し、AR-15系パーツとの互換性も持つ。ショートストロークピストン方式のガスオペレーションを採用し、砂塵や泥汚れに強い高い信頼性を誇る。折り畳み・伸縮式ストックと豊富なピカティニーレールを備え、現代戦に対応した高い拡張性を持つ。Call of Dutyシリーズでは「Kilo 141」として登場し、世界的に知名度が高くエアガン市場でも人気を集めている。

// FAQ

Q. Heckler & Koch HK433はどの国で開発された銃ですか?

Heckler & Koch HK433はドイツの「Heckler & Koch」が開発したライフルです。2021年に採用され、現在も運用・愛好されています。

Q. Heckler & Koch HK433の口径・重量などスペックを教えてください

Heckler & Koch HK433のスペックは口径5.56×45mm NATO、重量3,600g、全長790mm、銃身長390mm、装弾数30発です。作動方式はショートストロークピストン、クローズドボルト。

Q. Heckler & Koch HK433の歴史・特徴を教えてください

HK433は2016年にHK社がDSEIで発表した次世代アサルトライフルで、長年ドイツ連邦軍で使用されてきたG36の後継として開発された。ドイツ連邦軍の更新計画「Sturmgewehr der Bundeswehr」の競合評価でHK433が選定され、2021年に正式採用が決定。

Q. Heckler & Koch HK433のエアガン(トイガン)はありますか?

Heckler & Koch HK433のエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。VFC (Umarex)・WE-Techから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。