CATALOG/AK-74
カラシニコフ AK-74
ソ連
1974年〜
AK-47の後継としてNATOの5.56mm弾に対抗すべく小口径化したソ連のアサルトライフル。アフガニスタン侵攻(1979年〜)で初めて実戦投入され、その弾道特性から「ポイズン・ブレット」とも呼ばれた。
// SPECS
// INFO
// HISTORY
西側のM16に対抗するため5.56mmに相当する小口径弾5.45mmを採用して開発。1979年のアフガニスタン侵攻で実戦デビュー。現在もロシア軍の主力ライフルであり、旧ソ連諸国・友好国に広く普及している。
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// FAQ
Q. AK-74はどの国で開発された銃ですか?
AK-74はソ連の「イジェフスク機械製造工場」が開発したライフルです。1974年に採用され、現在も運用・愛好されています。
Q. AK-74の口径・重量などスペックを教えてください
AK-74のスペックは口径5.45×39mm、重量3,400g、全長943mm、銃身長415mm、装弾数30発です。作動方式はセレクティブファイア(ガス圧作動)。
Q. AK-74の歴史・特徴を教えてください
西側のM16に対抗するため5.56mmに相当する小口径弾5.45mmを採用して開発。1979年のアフガニスタン侵攻で実戦デビュー。
Q. AK-74のエアガン(トイガン)はありますか?
AK-74のエアガンはGUNsDBに2製品掲載されています。東京マルイ・LCTから販売されており、楽天市場やAmazonで購入可能です。